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2013年08月19日

高槻、茨木、亀岡の県境の山々にて〜府道733号線での心霊体験〜

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いまから5年ほど前になります。
それが原因だったかどうかは今でもわかりませんが、それを見てから2ヶ月後交通事故を起こし、車が廃車になりました。
幸い、ご先祖様や身につけていた護符の効果があったのか、車は壊れても、ムチウチの後遺症だけでした。
改めて、こういったお守り、護符をもっておかねばならない、もしくは持っていなかったらどうなっていたのかと思います。
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茨木市から、または亀岡市から伸びている府道46号線という道路があります。
大分と区画整備はされましたが、それでも今からお話する個所や、一部区間はまだまだ狭い峠越えの道路が続き、初心者の方には難関な道路です。
その46号線から府道6号線(高槻亀岡線)へ抜ける道路があります。
それが府道733号線です。

地元の話題もあるので、その733号線のどことは詳しい場所は書けませんが、上記のことや今からお話することがあり、この道路はもう二度と通らないことにしています。



私はアウトドアが大好きで、妻を連れてよくアウトドアや、グルメの旅に、日帰りや泊まりでもいったものでした。
当時、年末で休みの日・・・
丹波のほうへ遊びに行き、途中、美山町の方へ立ち寄り、名水を汲んで帰ろうと思い、そしてご飯を食べると。。。
亀岡に達したのはすでに22時すぎだったと思います。
当時は高槻に住んでいましたので、早く帰りたかったのですが、国道9号線はそんな時間でも年末の渋滞・・・
なので、府道46号から茨木経由で帰ることにしました。


で、途中何を思ったのか府道733号へ・・・
府道6号線が高槻まで最短ですから、そこに合流しようと、少しでも早く帰りたかったのだと思います。
今思えば呼ばれていたのかもしれません。


その733号に達したのはもう深夜の0時前後だったと思います。
ですが急な雨・・・
当日は寒波の影響で、北部は雪だったのですが、亀岡周辺は雨でした。


もちろんその道の険しさは知っていましたが、いままで何回も通っていますし(ですが昼間でした。夜通ったのは2回目でした)、道が細いといっても、夜はほとんど車も通らず、さらに待避所もところどころ設けてありますし、車も4WDだったので、違和感はありませんでした。


で、数分走ったときでしょうか・・・
右手の林のところに誰かが見えます。
私はすぐ妻にいいました。
「おい! あっこ人おらへんか?」

妻、「えっ?どこ?」


何回も言いましたが妻には見えません。
ですが、見間違えではない!
明らかに人が木に手をついてこっちを見てるんです!
顔ははっきりはわかりませんでしたが、中年くらいの男性でした。


そのときのことを思い出すと身震いがきます。
で、当時も身ぶるいし、その場を通り過ぎ・・・
通るいすぎるまで、その男性はこっちを見ていました。



また見てしまった・・・
そう思いました。
ですが、このまま平常心でいなければ引きづりこまれてしまう・・・
私は護符お守りを握りしめ、帰路にむかいました。



その夜、金縛りにあいました。
しばらくそれから何もなかったのですが、2ヶ月後、交通事故にあいました。

幸い、むちうちだけで大丈夫でしたが、護符がいつのまにかなくなっていました。
おそらく身代りになってくれたのだと思います。



いまでもあの道だけは怖くて通ることができません。
父親に聞くと、昔、その近くでよく自殺した人がいたそうです。
私が見たのはその霊だったのでしょうか?


それからは、もう近道でもそういった道を通らないことにしました。



*遊び半分でぜったい行かないでください。
なにかあっても保証はできませんので・・・





posted by tomy at 15:17| 心霊体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

妻の愛犬が教えてくれた妻の危険と病気

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GWも終わって、5月半ばのことです。
4月に妻が10年間可愛がっていた愛犬が、乳ガンで、しかも発見が遅れたために、もう手遅れとなり、4月末に他界しました。

その愛犬ですが、最初連れて行った動物病院が手術してくれたのですが、おそらく完全にガンを切除できておらず、再発。
良い病院に連れて行ったときには手遅れで、もう手の施しようがないほどでした。


愛犬は3月に手術をして1ヶ月で亡くなりました。



私と妻は、動物の埋葬をしてくれるところに、愛犬をもっていき、埋葬してもらいました。
ですが、犬を預け、去ろうとすると、その埋葬してくれる施設の入り口から愛犬がこちらを見ています。
それは妻にも伝えました。
最初は見送ってくれたのだと二人で言いました。


GWが終わって、5月半ばのことです。
愛犬がいなくなって寂しがっている妻を、その愛犬を散歩させていた堤防に連れ出しました。
妻も愛犬の写真を持っていき、元気がでた感じでした。


そして、帰ろうとすると、私はふと気配に振り返りました。
すると妻の実家(私達が住んでいるところから50mほどしか離れていません。愛犬は実家で飼ってました)から、愛犬が悲しそうな、心配そうな表情で私を見ています。


何かを訴えかけている様子でした。
もちろん妻には見えません。



その5日後、パートに出ていた妻がめまいと冷や汗で、早退してきました。4月も同じようなことがあり、私はその愛犬のこともあってか、なんか大きな病院に連れて行ったほうがいいような気がして、翌日つれていきました。


すると卵巣が腫れあがり、手術が必要とのことでした。
妻は定期的に地元の産婦人科に受診させていましたが、その産婦人科はその異常をみつけることができず(数年前からできていたそうです)、そのまま放っておけば、もっと取り返しのつかないことになっていたでしょう。


手術日も決まり、一安心。
そして、手術日も決まり、検査も終え、安心した私は、普段の仕事の疲れもあり病院から帰った後、寝入ってしまいました。


そこで、妻の愛犬の吠える声がしました。
愛犬が、長く可愛がってくれた妻を守ろうと、そしてその身体の異常を私に伝えようとしてくれたのでしょう。


そして、病院で全てが決まり、愛犬も安心できたんでしょう。



ほんとうに、私自らも泣ける、最近の体験でした。

tomynatsu / トミー
ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ - Yahoo!テレビ.Gガイド http://tv.yahoo.co.jp/program/122309/ #TV at 05/28 11:24

posted by tomy at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 心霊体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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